国際宇宙ステーションの動画編集

昨夜も、流星無人補足システムを稼働させました。月が大きくなってきたのでCanonTC-80N3の設定で1時間後撮影開始に設定して24時30分頃から撮影開始(昨夜じゃないですねえ。)しました。でも、収穫ナシ。月がなくなるまでしばらくお休みです。

さて、ステイホームということで、過去4月5日撮影のISS動画を短くしてスローモーションにしてみました。800mmの望遠鏡にバローレンズつけてASI385MCつけて視界の狭い中、中腰で必死こいて完全手動ガイドしているおバカな姿を想像してご覧ください。

この記事へのコメント

  • もも

    四畳半島さま
    こんばんわ、ももで~す。
    ISSの拡大撮影は大変です!!
    行ったり来たり~
    当方は2500mmにAPS-Cで、正立ファインダーで追いかけていました。
    打率は70パーセントくらいだったでしょうか?
    焦りというか、気持ちばかりが先走りしてしまいます。
    息をする余裕もないですね。
    まあ、それでも撮影後の安ど感は好きですけど~



    2020年05月06日 01:03
  • 四畳半島

    は~い、ももさんいつもどうもです。
    正立ファインダーは、便利でしょうね。我が望遠鏡は、普通のファインダーでしかも、赤道儀でやっているので、800mmに2倍テレコンAPS-Cで同じくらいの捕捉率でした。ここに時々登場するサイエンスさんは、JAXAの「きぼう」を見ようの投稿コーナーに頻繁にでていますが、40cmドブですごい写真を披露してくれています。なんとか半分くらい・・・と思っているのですが、なかなか上達しません。板違いですが、掲示板の夕日の写真バッチリですね。これで黒点があれば~です。
    2020年05月06日 09:42